腫瘍マーカーAFP検査

腫瘍マーカーのAFP検査はこんな検査です

AFP

AFPは、比較的肝臓に特異的なマーカーで、特に肝細胞癌で陽性となります。
その他、乳児性の肝炎、肝芽腫ではかなりの確率で陽性となります。
転移性の肝癌がんでも高値を示すことがありますが、急性肝炎、慢性肝炎、肝硬変などの良性肝疾患でも高くなることが知られています。

タイプに合わせた検査キットをご選択ください。
以下の検査キットでAFP腫瘍マーカー検査が受けられます。

腫瘍マーカー検査 がん検診を受けていない、受けられない方におすすめ!

男性がん総合検査
  • 男性がん総合検査キット
  • おすすめ!
  • CEA(消化器系がんを中心とした腫瘍マーカー)とPSA(前立腺がん腫瘍マーカー)、AFP(肝臓がんを中心とした腫瘍マーカー)の検査をすることができます。
9,450円(税込)
ご注文はこちら
ろ紙や遠心器を使わない血液検査キットです
ページの先頭へ戻る