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血漿分離方式について

デメカル血液検査の血液検査方式は高精度血漿分離方式を採用しています。「ろ紙」「遠心器」は使用しておりません。

デメカルの血液検査方式について

リージャーが開発した即時血漿分離ディバイスは、1回の検査に必要な血液量が0.05mlと従来の検査に比べて約1/200の分量で済み、その場で血漿分離するので、データの精度が保証されます。

時間と場所にとらわれない検査と言うデメカルの基本思想と相まって、血液検査の概念を大きく変えて行きます。

即時血漿分離デバイスでは200分の1の血液量

血漿分離について

デメカルの血液検査では微量の未定量血液(≒50μ)を試料とした測定が可能となり、この方法を輸送検査に応用することで、高精度の検査を実現しました。

血漿分離の原理

特許

超微量血液分離システム(血漿分離デバイス)
特許番号:特許第3597827号
超微量血液検査システム(リージャーデバイス検査法)
特許番号:特許第3698696号
卓上型自動分析システム(Table-Top Machine)
特許番号:3445791号
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