ピロリ菌が気になる方

胃の調子が気になる、検査したいけど時間がない、バリウムは苦手、胃カメラが怖い。そんな方に自宅でできる胃がんリスクチェックをお勧めします。

ピロリ菌検査

ピロリ菌検査セルフチェック
商品名

ピロリ菌検査 一週間程度で発送

価格(税込)
6,930円
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全国無料
手数料
無料
検査項目
ヘリコバクターピロリ菌抗体
この検査は腫瘍マーカー検査ではありません
検査内容
ヘリコバクター・ピロリ菌抗体検査
管理医療機器承認番号 21600BZZ00007000
採血について
返品について
返品につきまして
数量:
  • 本サービスは検査と検査結果を通知するものです。病態の診断は本人の責任において、医療機関で受診して下さい。
  • この検査にはカスタマーセンターが準備されています。
  • 検査に失敗しても検査セットが再送されます。
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ピロリ菌検査はこんな検査です

ピロリ菌について

ピロリ菌のイメージ

ピロリ菌(ヘリコバクター・ピロリ)は胃の内部に生息する細菌で、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、胃炎などの原因菌と考えられています。また、最近では胃がん患者からも高率に検出されることから、胃がんにも深く関係していると言われています。

検査について

デメカルの血液検査キットを利用したピロリ菌検査は、細菌に対する防御のために体の中で作られる物質(=抗体)の量を測定し、ピロリ菌感染の有無を調べるスクリーニング検査(ふるいわけ検査)として有用です。「胃がんのリスク度合(ピロリ菌感染の有無)」として、ヘリコバクター・ピロリ抗体を測定します。

この検査で陽性となった場合には内科にて精密検査(内視鏡検査やバリウム検査)を受けることをお勧めします。

判定で基準値を超えてしまったら?

ピロリ菌感染の検査そのものは「がん」の存在を調べるものではありません。ヘリコバクター・ピロリ菌検査の検査結果が基準値が超えていたからといって「がん」と結びつけることはできませんので、医療機関を受診し、現在のピロリ菌感染状態の鑑別等、医師の総合的な判断を仰ぐことが必要です。

判定が基準値以下だったら?

検査の結果が基準値以下の場合には、今現在はピロリ菌感染の疑いは低いと考えられます。この場合でも、胃炎を繰り返すなどの体調不良や健康に不安を感じる場合には、医師に相談して下さい。また、感染経路が明確ではないので、今後新たに感染する可能性も考えられますので、定期的に検査を受けることをお勧めします。

【検査項目】

ピロリ菌検査 :
ヘリコバクター・ピロリ菌抗体
  • 胃の調子が悪い、気になる方
  • 検査に行く時間がない方
  • バリウムや胃カメラは苦手な方
  • ピロリ菌検査をしたことがない方

検査の流れ

検査の流れ画像

採血方法

採血方法を画像で確認したい場合はこちら »

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